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チャコットファンデーション2種類からの色選び☆使い方や肌荒れの口コミもチェック

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チャコットファンデーション2種類からの色選び☆使い方や肌荒れの口コミもチェック
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チャコットファンデーション【フィニッシングパウダー】について、色選びのやり方・詳しい使い方をまとめました。肌荒れの口コミもあったので、原因成分などもチェックしましょう!

すず

チャコット(Chacott)は、バレエやダンス用品のお店で、落ちにくい舞台用コスメを取り扱っています。

その中でも、チャコットファンデーション【フィニッシングパウダー】は「ファンデーションが崩れない」「長持ちする」ということで有名で、とても人気のパウダーとなっていますよね!チャコットの公式サイトでは、このように説明されています。

ステージ用コスメの技術を使用して作られていて朝つけても夕方までテカリやくずれなし。サラサラな陶器肌に。高い撥水性も兼ね備えていて、表面を均一にコートし汗や水にも負けない。粒子の大きさを均一にして光の反射を利用し、肌の凹凸やくすみをカバー。透明感とツヤのある肌に導く。

つまり、程よいツヤある陶器肌を1日保つ、ということですね。

そんなチャコットファンデーション【フィニッシングパウダー】について、色選びの方法や使い方と相性の良い下地、肌荒れなどへの口コミ評価を調べていきます。

取り扱い店舗やネット販売店の情報だけでなく、肌荒れ原因となる成分も確かめてみたので、ぜひ最後まで目を通してください♪チャコットファンデーションが気になっている方は、参考にしてくださいね。

しかし、チャコットファンデーションには「肌荒れする・乾燥する」という悪い口コミが寄せられていました。肌に優しく自然に綺麗に仕上げてくれるファンデなら、人気のオールインワンファンデーションがおすすめです。

すず

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チャコットファンデーション|色選びはノーマルタイプ(5色)とパールタイプ(4色)で変わる

チャコットファンデーション|色選びはノーマルタイプ(5色)とパールタイプ(4色)で変わる

チャコットファンデーション【フィニッシングパウダー】には2種類あります。

一つはノーマルタイプ、もう一つはパールとラメの入ったタイプです。パールとラメの入ったタイプは光反射で凹凸やくすみ、シミをカバーしてくれるので、より透明感がアップする仕様です。ナチュラルにしたい場合はノーマルタイプの方が良いですね。

それでは、ノーマルタイプとパール・ラメ入りタイプ、それぞれの色の展開と色選びの方法を見て行きましょう!

すず

【フィニッシングパウダー】ノーマルタイプの色展開と色選び

チャコットファンデーション【フィニッシングパウダー】ノーマルタイプの色展開の確認です。チャコットの公式サイトに、このように5色が紹介されていました。

  • 767【オークル03】オークル系のダークカラー
  • 766【オークル02】標準的な肌色になじむカラー
  • 764【オークル01】明るく仕上げるカラー
  • 761【ナチュラル】自然な明るさのカラー
  • 763/753【クリアー】ファンデの色を活かすホワイトカラー

色の違いがはっきりありますね。

この5色の中から色選びしていく方法を、具体的に見て行きましょう。

すず

まず、767【オークル03】からです。こちらは小麦肌の方の色選びでおすすめされる色です。日焼けサロンに通っていたり海やBBQで日に焼けている方の色選びでバッチリ合う色ですね。

そして、766【オークル02】は標準的な肌色の方の色選びでセレクトされる色です。ファンデーションを使用せず、こちらのパウダーのみでも十分に仕上がります。明るすぎず、肌色のムラを整えてくれます。

次に、764【オークル01】ですが、赤みを抑えて透明感が出るので、イエローベースの方や肌の赤みが気になる方の色選びでおすすめです。

761【ナチュラル】は自然な明るさを出してくれるので、くすみのある方の色選びでチョイスされます。肌の色を選ばないと説明されていますが、イエローベース肌で首との色の違いが気になる方は首までパウダーをのばしてくださいね。

ホワイトカラーの763【クリアー】は、どのファンデーションともしっくりなじんで邪魔しません。色選びに迷った時はクリアーを選んでおくと「今使ってるファンデに色が合わなかった」という心配はないでしょう。

全5色のうちで色選びに困った時は、ファンデーションになじむクリアーをおすすめします。肌の透明感もアップさせてくれますしね♪しかし、主張せず肌になじむパウダーが良い場合の色選びでは、オークル02やナチュラルをおすすめします。

すず

【フィニッシングパウダー】パール・ラメ入りタイプの色展開と色選び

次に、チャコットファンデーション【フィニッシングパウダー】のパール・ラメ入りタイプです。

色展開がノーマルタイプと違っていて、より肌のカバー力が欲しい人のためのパウダーとなっています。ツヤ感のあるメイクや休日のお出かけ用メイクの時は、こちらのパウダーの方がおすすめです!

フレンチレストランなど高級感ある場所でご飯を食べる時や、コンサートでちょっとしたドレスを着た時にしっかり合うメイクをするなら、絶対にパール・ラメ入りですね。

すず

それでは、チャコット公式サイトに掲載されている色展開を確認しましょう。

  • 789【バナナ】くすみをトーンアップさせてくれるカラー
  • 781【ナチュラル】自然な血色感の出るカラー
  • 784【オークル01】標準的な少し明るめカラー
  • 788【ラベンダー】イエローベース肌に透明感を与えるカラー

パール・ラメ入りタイプは明るめカラー揃いです。

この4色から色選びを見て行きましょう!

すず

色選びの方法を見ていくと、最も自然な肌に仕上げてくれるのは784【オークル01】ですね。全体的にムラのない自然で綺麗な肌にしてくれます。

血色感を出して健康的で明るい肌になりたい方の色選びでは、781【ナチュラル】をセレクトします。ノーマルタイプのフィニッシングパウダーのナチュラル色と同じく、くすみの気になる方におすすめです。

そして、789【バナナ】もくすみにおすすめされる色ですが、ブルーベース肌の方の色選びに最適です。ブルーベース肌の赤青系の色味に789【バナナ】を足すことで、健康的な肌色となります。

逆に、788【ラベンダー】はイエローベースの方の色選びにおすすめです。ラベンダー色には赤と青の色味が入っているので、イエベ肌の黄みを抑えて透明感を出してくれます。

パールラメ入りタイプはギラギラとしたパールやラメでなく、ツヤのある肌に仕上げてくれるようなイメージです。きらめきあるツヤ感を出したい方はパール・ラメ入りタイプから色選びしてくださいね!

すず

ちなみに、フィニッシングパウダーはハローキティコラボパッケージもあります♪

 

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チャコットファンデーションは全9種類、色選びに迷ってしまうほど種類がありますよね。色選びには、まずパールやラメが入っているもが良いのか?そうでないものを選ぶのか?そこからです。

そして、ナチュラルな陶器肌になりたければノーマルタイプを、ツヤ肌になりたければパール・ラメ入りタイプをチョイスすることで、理想の肌に近づくことができます。それぞれのなりたいイメージによって色選びをすると良いですね。

 

敏感肌・乾燥肌にはエンリッチングパウダーがおすすめ

チャコットのパウダーには、保湿力を高めた【エンリッチングパウダー】もあります。

エンリッチングパウダーはアミノ酸(ラウロイルアスパラギン酸Na)を配合していることで保湿力を実感できる作りになっています。敏感肌や乾燥肌の方、フィニッシングパウダーでは乾燥が気になる方は、こちらのエンリッチングパウダーがおすすめです。

エンリッチングパウダーの色展開はこちらの3色です。

【ナチュラル・クリアー・オークル01】の3色です。フィニッシングパウダーと同じ色なので、色選びではフィニッシングパウダーで解説したようにセレクトしてください♪

 

フィニッシングUVパウダーも数量限定で発売

チャコットのフィニッシングパウダーとエンリッチングパウダーにはSPFやPAがありませんよね。

そこで、UV効果のついたファンデーションパウダーが良い場合は、数量限定で発売しているフィニッシングUVパウダーがおすすめです。春夏限定で発売している商品で、紫外線吸収剤は不使用です。

 

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ナチュラルオークル1色の色展開となっています。

フィニッシングUVパウダーには乾燥予防にアルガンオイルが配合されていて、敏感肌でも安心して使用できるようカミツレ花エキスやアロエベラ葉エキスといった植物由来の保湿成分で構成しています。

ひきしめ成分MPD(メントキシプロパンジオール)を配合しているので、メントールのような清涼感を感じられる他、毛穴を引き締める効果もあります。

クールタイプのフィニッシングUVパウダーは夏に嬉しいひんやりタイプです。汗をかく季節には嬉しいですね。

すず

チャコットファンデーションの使い方と合う下地|ファンデorパウダーとして使用

チャコットファンデーションの使い方と合う下地|ファンデorパウダーとして使用

チャコットファンデーションのフィニッシングパウダーは、「使い方って、パウダーとして使うの?」「ファンデーションとしても使えるの?」と疑問がありますよね。

そこで、チャコットの公式サイトで使い方を詳しく調べてみたのですが【ファンデーションの後、もしくはファンデーションなしで使用します。】と説明されていました。

つまり、使い方では、ファンデーションとしても、リキッドの仕上げのパウダーとしても使える!ということですね!肌ムラなく、均一な肌色にしたい場合はリキッドと一緒に使用すると良さそうです。

フタをあけると、中フタに穴が開いています。中フタをしたまま使いましょう。専用のパフは【フィニッシングUVパウダー】以外、別売りです。

すず

フィニッシングパウダーの使い方【ブラシが重要!】

それでは、詳しい使い方について見て行きましょう!チャコットファンデーション【フィニッシングパウダー】の詳しい使い方はこちらです。

使い方の手順
  1. パフにパウダーをとる
  2. パフをもんでパウダーをなじませる
  3. 顔全体にやさしくポンポンおく
  4. パフでおさえながらのせていく
  5. ブラシで余分な粉を落とす

使い方では粉感に慣れる必要がありそうです。

使い方のポイントは、ブラシではなく専用パフで顔全体に広げること、そして、仕上げはブラシを使用することです。

フィニッシングパウダーは片栗粉のような質感なので、専用パフの方が綺麗に肌にのせられます。使い方では、パフでのせるのかブラシでのせるのかで仕上がりが全く違います。「仕上げの時だけブラシを使う」と覚えておきましょう!

仕上げでのブラシの使い方では、余分な粉をササッと優しく振り払うのに撫でるように使用することを心がけてくださいね。

すず

フィニッシングパウダーに合う下地は【フォープロフェッショナルズHDエンリッチング】

チャコットファンデーション【フィニッシングパウダー】は皮脂を抑える効果が強いです。そのため、下地なしだと乾燥して「肌がパキパキする」「小鼻が皮がむけてイタイ」というトラブルも起こりがち。

そこで、フィニッシングパウダーを使用する時には潤い・保湿のしっかりある下地をセレクトしましょう!

チャコットシリーズでおすすめの下地は【チャコットフォープロフェッショナルズHDエンリッチングO2ベース】です。「冬でも全く乾燥しない」と人気の下地です。

 

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値段も2000円弱となかなかお手頃です。

チャコット公式サイトにはこのように紹介されています→【小じわや凸凹が目立ちにくい・透明なカバー力で、白浮きせずに美しい肌を演出・乾燥や汗、水にも強く、長時間化粧崩れしにくい仕上がり・紫外線吸収剤不使用で、日常紫外線に対応できるSPF37/PA+++のUVカット効果】

フィニッシングパウダーの邪魔しない下地でもあるので、相性が抜群に良いです。ぜひ一緒に購入して使ってみてください。

すず

チャコットファンデーションは肌荒れする!?口コミ評価を検証

チャコットファンデーションは肌荒れする!?口コミ評価を検証

カバー力があって、長時間持って、さすが舞台用ファンデーションパウダー!

…という感じのチャコットファンデーション【フィニッシングパウダー】ですが、口コミには「肌荒れする」「肌荒れで使用をやめた」「肌荒れしてニキビが増えた」という口コミもちらほらあります。

もちろん、そこまで多くはなかったのですが、肌荒れへの口コミには「吹き出物ができて肌荒れした。やはり値段相当」「ひと夏使って肌荒れでひどい目にあった」などの評価がありました。

 

敏感肌・乾燥肌だと肌荒れは避けられないかも。

そして、乾燥肌・敏感肌の方が肌荒れを起こしてしまう確率が高いようです。乾燥肌・敏感肌のかなりの方が口コミで「肌荒れした」と書き込んでいました。

逆に、脂性肌〜混合肌の方は皮脂で守られるので肌荒れを感じた人は少なかったみたいです。しかし、脂性肌〜混合肌でも「肌荒れした」「久しぶりに肌荒れで赤くなった」と口コミに書いていた方もいました。

チャコットファンデーションは舞台用なのでカバー力やフィット感が高いです。しかし、それを日常使いするとやっぱり肌に悪く肌荒れが起きるんですね。肌荒れしたら毎日の使用をやめて、肌を休めてくださいね。

すず

肌荒れや乾燥以外の口コミも集めてみた!【全体的な評価は高い】

チャコットファンデーション【フィニッシングパウダー】の肌荒れや乾燥以外の口コミも気になりますよね!良い口コミ、悪い口コミ、それぞれチェックしましょう!

◆良い口コミ評価

【コスパがかなり良い・崩れにくい・ほどよくマットな肌になれる・化粧直しがいらなくなった・肌がサラサラになる・これを使うとテカらない・脂性肌には最適】

さすが評判のパウダーですね。

良い口コミがたくさんありました。やはり、崩れにくさを良しとする口コミが多かったです。カバー力やテカらないといったことも、もちろん口コミでは評価されていました。

そして、コスパが良いという口コミも多く、その点からコスメに金額をあまりかけられない女子高生や女子大生に人気でした。チャコットが舞台以外でも幅広く使われるようになったのは「コスパが良いのにカバー力や仕上がりがスゴイ!」ということを女子高生が見つけたからなんですよね。

プチプラなのにスゴイ!これが人気の秘密です。崩れて欲しくない大事な日には、本当に重宝するファンデーションパウダーです。

すず

それでは、次に悪い口コミもチェックしましょう。

◆悪い口コミ評価

【普通・厚塗り感がでる・乾燥する・粉が飛び散りやすい・大きくて持ち運びしにくい・扱いづらい・毛穴が気になる・カバー力はほぼない】

こういった感じでしたね。

カバー力があってスゴイ!と万人が思っているのかと思いきや「普通」「カバー力なし」「毛穴が目立つ」という口コミもあって驚きでした。

「良くも悪くも普通」という口コミもあり、プチプラ以上・デパコス未満、という感じなのかもしれません。口コミ全体的には評価が高いので、その分「思いの外普通だった」ということなんでしょう。

厚塗り感が出るという口コミもあり、チャコットらしい粉ファンデが逆に扱いづらいという評価もありました。好きな人はすごい好きかもしれませんが、実際使った時には評価が分かれそうです。

すず

チャコットファンデーションの取扱店舗|ネット販売店で購入が可能

【チャコットファンデーション】取扱店舗とネット販売店で購入が可能

チャコットファンデーション【フィニッシングパウダー】は、チャコットの販売店が取扱店舗です。

チャコットの直営販売店舗は全国にあります。バレエ用品やダンス用品を幅広く取り揃えている中、舞台用のコスメもチャコット販売店では全般的に取り扱っています。百貨店の新宿高島屋などはチャコット直営インショップもあります。直営取扱店舗についてはチャコット公式サイトから確認できます。

私の中では【チャコット=バレエシューズやトウシューズを購入する場所】というイメージでしたが、現在はコスメを購入するために販売店へ足を運ぶ方も多そうですね。

すず

そして、直営取扱店舗ではないですが、バレエ用品販売店・化粧品/化粧雑貨の販売店・ロフト・東急ハンズなどが販売店舗として取扱していることもあります。地域によりますが、ぜひ最寄りの取扱店舗を探してみてください。

また、近くに販売店がない場合はネット通販で購入することができます。チャコット公式オンラインショップだけでなく、大手ネット通販の楽天・Amazon・Yahoo!ショッピングなども取扱店舗です。

「公式の取扱店舗で買いたいけど近くに販売店すらない」という方は、チャコットの公式ネットショップで購入することをおすすめします。

すず

チャコットファンデーションの成分に肌荒れを起こすメチルパラベン配合

【チャコットファンデーション】成分に肌荒れを起こすメチルパラベン配合

チャコットファンデーション【フィニッシングパウダー】の成分を見るとすごくシンプルです。

 

フィニッシングパウダー全成分と注意点について

心配な成分はメチルパラベンのみで、植物由来の保湿成分を配合していて肌に刺激のある成分は見当たりません。全成分はチャコットの公式サイトで掲載されていました。全成分はこちらです。

ジメチコン・ローズマリー葉エキス・アロエベラ葉エキス・カミツレ花エキス・オリザノール・シア脂油・BG・水・ナイロン-12・メチルパラベン・(+/-)タルク・マイカ・ミリスチン酸Mg・酸化鉄・シルク・ベニバナ花エキス・セルロース・クチナシ果実エキス・ムラサキ根エキス・スクワラン・酸化チタン

メチルパラベンについて
  • メチルパラベンは防腐剤
  • 皮膚刺激性がわずかにある
  • 健常な皮膚には問題なし
  • 敏感肌・炎症肌の方は注意
  • メチルパラベンを吸収した皮膚が紫外線に当たると老化する【←New!】

※New!の部分は最近の研究で明らかになったことです。

心配な成分はメチルパラベン以外、特筆してありません。しかし、植物エキス成分が配合でもオイル系成分が少ない(シア油脂のみ)ため、やはり乾燥はかなり気になるでしょう。

また、敏感肌の方は逆に植物由来成分により肌荒れができたり、メチルパラベンで肌荒れが悪化したりということが心配されます。肌荒れで肌が合わなかった場合は使用を中止してください。

ただ普通肌の方には何も問題のない成分なので、日常のパウダーとして使い続けられるはずです。

すず

メチルパラベン不使用で1本で完成するBBファンデーションもおすすめ

メチルパラベンは皮膚に吸収される成分です。数時間後で尿から排出されるので健康的な問題はないですが、メチルパラベンを吸収した肌に紫外線が当たると、肌の老化が進む厄介な成分です。

チャコットのフィニッシングパウダーは「日焼け止めを塗った後にチャチャっと塗って完成!」という使い方をしている方も多いですが、シミ・シワなどの肌の老化を予防したい方にはいくら時短アイテムでもちょっと心配なアイテムかもしれません。

また、リキッドファンデーションの仕上げで使っている場合でも、最後にメチルパラベンを配合したパウダーで完成させるのには、肌の老化にちょっと心配な気持ちが残りませんか?

そんな方には、メチルパラベン不使用で、しっかりカバー力がある時短アイテムのBBファンデーションをおすすめします。

BBファンデーションは【日焼け止め・下地・ファンデーション】の効果を持ったファンデーションで、時短とコスパですごくお得なことから愛用している方が多いですよね。

特に、カバー力が高く崩れやでテカリに強い#きらびかファンデーションは、パウダーいらずで陶器肌に仕上がるBBファンデーションとして人気なので、一番おすすめです☆

きらびかファンデーションはメチルパラベンだけでなく、合成界面活性剤や紫外線吸収剤など皮膚刺激のある成分を徹底して不使用で作られています。美容液成分を多く配合しているのも、乾燥肌・敏感肌の方に嬉しいポイントです!

すず

「フィニッシングパウダーは肌荒れが心配」「パウダーいらずでサラサラ仕上げファンデならそっちの方がイイ!」「時短アイテムがほしい」という方は、きらびかファンデーションもチェックしてくださいね😊👍

■参考■このページだけ!きらびかファンデを最安値の特典付きで購入するならコチラ

 

チャコットファンデーションのフィニッシングパウダーは乾燥と肌荒れに注意して使用しよう!

チャコットファンデーションのフィニッシングパウダーは乾燥と肌荒れに注意して使用しよう!

舞台用品会社で国内トップブランドのチャコットのフィニッシングパウダーを調べました!

肌荒れや乾燥に関する口コミが目立ちましたが、プチプラでしっかりカバーしてベースが作れるので、普通肌や脂性肌の方はすごくありがたいファンデーションパウダーですね。

ただし、20代後半からの乾燥が気になる女性世代には、スキンケアをしっかりやってからじゃないと使えないパウダーかもしれません。また、根本的には舞台の時のみのコスメなので、毎日使いだと肌の乾燥が重なってシワが増える…ということも起きそうでコワイです😱

「肌に負担をかけたくない!だけど時短したい!」という方にはきらびかファンデーションのように優しい成分のファンデーションもあるので、ぜひチェックしてみてくださいね。

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