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レブロンパウダーファンデーションの口コミと色選びを徹底チェック!正しい使い方や塗り方まで網羅

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レブロン・パウダーファンデーション「カラーステイ・プレストパウダー」について、口コミやおすすめの色選び方法、使い方や塗り方についてまとめました。配合されている成分についても、詳しく見て行きましょう。

すず

ベースメイクをする際に、どのような肌の質感に仕上げるのが好きですか。

仕上がりの肌の質感には、かなり好みが分かれますよね。ツヤ肌しか勝たん!!という方もいれば、セミマット肌やマット肌が好き、という方もいます。ベースメイクでは、様々な仕上げ方がありますよね。

そして、レブロン・パウダーファンデーション「カラーステイ・プレストパウダー」の仕上がりはと言うと、マット肌となっています。「綺麗なマット肌になれる」と、実際に口コミでも好評ですよ。

そんなレブロン・パウダーファンデーションの特徴は、こちらです。

  • 皮脂を味方にするファンデ
  • 余計な皮脂を吸着してゲル化し肌に密着させる
  • 16時間も落ちにくいし、崩れにくい
  • 軽いのにしっとりを持続
  • 薄膜でもしっかりフィット
  • 2種類の異なるパウダーを配合
  • 肌の色ムラをカバー
  • 毛穴などの凹凸もカバー

レブロン・パウダーファンデーションはしっかりカバー力があり、保湿にも期待できそうなファンデです。崩れにくそうなのも良いですね。

それでは、レブロン・パウダーファンデーションについて、良い口コミと悪い口コミを確認して実際の使い心地などをチェックして行きましょう。

すず

・・・

と、言いたいところなのですが、

レブロン・パウダーファンデーションには「厚塗り感が出る」「崩れる」「乾燥する」といった口コミが寄せられていました。

「厚塗り感のない自然なファンデが良い」「崩れにくく乾燥しないものを知りたい」という方には、話題のPOLAパウダーファンデーションも非常におすすめです。

POLAのパウダーファンデ・ディエムクルールは、素肌を生かしながら隠したい点はしっかり隠してくれる、透明感が魅力の最新ファンデです。パウダーなのにしっとり仕上がりますが、崩れにくさも兼ね揃えているので、上位互換のアイテムですよ。

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レブロンのパウダーファンデーション|口コミでは、マットな仕上がりについて悪い評価もある

まず最初に、レブロン・パウダーファンデーションの口コミからチェックして行きましょう。

口コミではやはり、カバー力についても気になる点ですよね。ということで、カバー力への口コミまでしっかりとまとめたので、併せて確認して行きます。そして、良い口コミだけでなく、悪い口コミもまとめたしたよ。

 

カラーステイ・プレストパウダー|良い口コミでは「マットな仕上がりが好き」「テカらない」との評価

それでは、レブロン・パウダーファンデーションの良い口コミからチェックです。

レブロン・パウダーファンデーションには、このような良い口コミがあります。

  • コスパが良い
  • 肌に綺麗に乗る
  • マットな仕上がりが好き
  • テカリを消してくれる
  • 毛穴が目立ちにくい
  • カバー力があり良い
  • 適度な透明感が出る
  • 明るめの色が綺麗に映えた

レブロン・パウダーファンデーションは、「マット肌になれる」と口コミに多く書いてあり、その点で高評価となっていました。

プチプラのパウダーファンデーションは、基本的に保湿成分などが少ない配合なので、マット仕上げの方が多いですよね。そんなマット仕上がりなプチプラの中でも、仕上がりは群を抜いているようです。

口コミには「気分によって肌質を変えたい時に使っている「マットなパウダーが好き」という評価も寄せられていましたよ。

すず

そして、口コミでの評価を見ていると、カバー力にかなり期待ができそうです。毛穴やシミなど気になる部分をしっかり隠してくれるカバー力があり、その点も口コミでは高評価でした。

「プチプラでマット肌を作りたい」「テカらないファンデが良い」「コスパ重視!」という方に、レブロン・パウダーファンデーションはおすすめだということが口コミを見ていると分かりました。

 

カラーステイ・プレストパウダー|悪い口コミでは「厚塗り感が残念」「崩れる」との評価

次に、レブロン・パウダーファンデーションのリアルな悪い口コミも見て行きます。

レブロン・パウダーファンデーションには、このような悪い口コミもありました。

  • 塗り方次第ではやや崩れやすい
  • 厚塗り感が出る
  • 乾燥する
  • 化粧してる感が出てしまう
  • 色選びが難しい
  • レフィル販売がない
  • 付属のパフが使いにくく使い方が難しい

悪い口コミの中で一番多かったのは、崩れやすいということでした。特に混合肌・オイリー肌の方が崩れやすさを実感していたようです。

そして、カバー力がある分、厚塗り感や化粧してる感が出てしまう、という口コミもありました。特に重ね塗りしてしまうと、かなり厚塗り感が出てしまうようです。隠したい部分がある場合は、コンシーラーでカバーする方が厚塗り感を出さないためには良いかもしれません。

また、乾燥するという口コミも見かけました。成分での特徴では「しっとり」と説明されてはいましたが、やはりプチプラのパウダーファンデなので、乾燥はかなりしてしまうという感じですね。

更に、付属のパフが使いにくいという口コミもありました。パフの使い方が難しいようです。パフの使い方が難しいと感じたら、自前で別のパフやブラシを用意した方がよさそうです。

もちろん、ブラシでパウダーをさらっと乗せるような使い方をすると、悪い口コミに多かった厚塗り感も抑えることができます。マット感を出しすぎないようにしたい方には、塗り方ではブラシがおすすめです。

付属のパフを使うとかなり厚塗り感が出てしまうようなので、「ツヤ感よりもマットが好きだけど、マットすぎるのも嫌だ」という方は、別のパフやブラシで使い方を練習してみてくださいね。

すず

レフィル販売がない点については、これからリピートしたい方にとっては、とても惜しい点ですね。3色の色が極端で色選びが難しいという口コミも多くありました。

次のセクションで、3色の色味も詳しく見て行きますよ。

 

レブロンパウダーファンデーション|3色展開からの色選びでは標準色820を基準に!

レブロン・パウダーファンデーション「カラーステイ・プレストパウダー」は3色展開です。

レブロン・パウダーファンデーションで、色選びには絶対に失敗したくないですよね。ということで、正しい色選び方法についても解説して行きますよ。

 

カラーステイ・プレストパウダー|色展開では日本人の肌に合う3種類がある

レブロンのパウダーファンデーションの色展開はこちらの3色です。

  • 880(フィニッシングパウダー)
  • 820(ライト)標準色
  • 840(ミディアム)

3色展開となっていて、標準色と謳われている色はないですが、強いて言えば820がよく言われる標準色に値する色です。

それぞれ特徴があるので、次は各色を詳しくどんな方におすすめか色選びを見て行きましょう。

すず

カラーステイ・プレストパウダー|色選び方法を色別に解説

レブロン・パウダーファンデーションの色選び方法について、色別に解説して行きます。

レブロン・パウダーファンデーションの口コミにもあった通り、3色からの色選びは少し難しいです。なぜなら、1色は色のないフェイスパウダーで、残りの2色がパウダーファンデーション、となっているからです。

なので、実のところ、レブロン・パウダーファンデーションの色選びは、2色からの色選びということになります。色選びでは「合う色がない!」という方も、かなりいるかもしれません。

では、それぞれの色別で分けたので、チェックして行きましょう。

すず

◆色選び/880(フィニッシングパウダー)

880が、先ほどもお話ししたフェイスパウダーです。明るいベージュのカラーですが、実際肌にのせてみるとほぼ色がつかないパウダーとなっています。つまり、フィニッシングパウダーですね。そのため、カバー力はありません。

しかし、880は、下地やファンデーションの色を邪魔しない色となっています。テカリや崩れ防止のフェイスパウダーが欲しい方の色選びでは、こちらの880がおすすめですね。

色の付かないタイプのパウダーが欲しい、肌に程良い透明感が欲しいという方のためのパウダーですね。

すず

◆色選び/820(ライト)

820は、標準色です。やや明るめで、標準色と言われるファンデを使いたい方におすすめなのが820です。

ライトと言っても、とびきり明るい色ではありません。普段ファンデーションの色味で標準色を使われている方でも使える色です。程良いカバー力があり、肌を綺麗に見せてくれます。

◆色選び/840(ミディアム)

840のパウダーは、少し黄味がかった暗めのベージュです。先ほどの820(ライト)より、かなり暗い色になります。

標準よりも少し暗めの肌の方や、自然な仕上がりになるシェーディングを探している方におすすめの色です。

パウダーファンデーションを付ける中で、色選びはかなり重要となります。

リキッドファンデーションでは自分の肌に合う色をつけていても、パウダーファンデーションでも同じく色選びに成功することは難しいです。「何か違う」となってしまうことが多いので、しっかり色選びして行きましょう。

 

レブロンパウダーファンデーション|使い方では綺麗に仕上がる塗り方をチェック

パウダーファンデーションは「塗り方が難しい」と思う方もいますよね。

パウダーファンデは塗り方次第で厚塗り感がものすごく出てしまったり、ただ塗る使い方だけしか知らないと、昔バブルの頃に流行ったのっぺりした仕上げ方のように完成してしまいます。

そんなパウダーファンデーションの使い方と塗り方についてですが、使い方と塗り方では、それぞれのパウダーファンデーションの特徴を活かした使い方と塗り方で仕上げるのがベストです。

それでは、レブロン・パウダーファンデーションのおすすめの使い方と塗り方について、色別にチェックして行きましょう。

すず

カラーステイ・プレストパウダー|色によって使い方と塗り方は違う

まず、レブロン・パウダーファンデーション「カラーステイ・プレストパウダー」の色なしタイプの880の使い方と塗り方について、解説して行きますよ。

880のおすすめの使い方と綺麗に仕上がる塗り方は、こちらです。

使い方と塗り方/880(フィニッシングパウダー)

880は色なしのタイプなので、使い方の手順では、ベースメイクの仕上げにつけます。崩れやテカリを防止して、メイクが肌に密着するように保ってくれます。

880のおすすめの使い方は、BBクリームなどのカバー力の高い化粧下地の上から仕上げにつける使い方です。この使い方をすると、透明感が増して綺麗なベースメイクが仕上がります。

そして、880の使い方では、塗り方にも注意点があります。塗り方の注意点は、必ずプレスしながら塗っていくことです。フェイスパウダーと同じような使い方をすると、綺麗に肌に乗ってくれます。

 

使い方と塗り方/820(ライト)

820は、明るめのベージュ系の色がつくパウダーです。パウダーファンデーション代わりにもなりますし、カバー力のあるフェイスパウダーにもなります。そのため、使い方ではかなり万能なアイテムですね。

パウダーファンデーションとして使用する時の使い方では、パフを顔中心から外側に塗り広げていくという使い方をします。そして、フェイスパウダーとしての使い方では、880と同じく、優しくプレスして乗せて行つ塗り方をしましょう。

 

使い方と塗り方/840(ミディアム)

840も820(ライト)同様、使い方では、パウダーファンデーション代わりにもフェイスパウダー代わりにもなるカラーです。ただ、使い方では、色が結構暗いのでその点に注意が必要です。使い方、塗り方は、820と同じです。

普段少し暗めの色を使っているけど、840(ミディアム)だと暗かったという口コミも多くありました。既に持っていて色が暗くて使ってないという方は、シェーディングとしての使い方もおすすめですよ。

元々、レブロン・パウダーファンデーションはフェイスパウダーとしても使えるように作られています。使い方では、すごく自然な感じでシェーディングを入れることが出来ますよ。

 

カラーステイ・プレストパウダー|ベースメイク作りに便利なアイテム

レブロン・パウダーファンデーションの820(ライト)と840(ミディアム)は、化粧する時間がない時や面倒だと思った時に、化粧下地の上にサッと塗れば、ベースメイクが完了します。とても便利なアイテムです。

ただマットに仕上がるファンデーションです。マット肌が苦手という方は、化粧下地をツヤ感の出る下地を使用することで、セミマットのような程良いツヤ感肌に仕上げられます。是非試してみてください。

そして、レブロン・パウダーファンデーションは、付属のパフではなくブラシでつけることもおすすめです。口コミにもあった通り崩れやすいので、ブラシにつけてしっかりと肌になじませてあげましょう。崩れやすさを軽減できます。

付属のパフは、化粧直しの際に使うと良いですね。

すず

レブロン・パウダーファンデーション|成分ではアルコールフリーなのが嬉しい

ベースメイクでは、やはり成分も気になるところですよね。

レブロン・パウダーファンデーション「カラーステイ・プレストパウダー」は、成分に超微粒子パウダーが配合されています。こちらのパウダーの成分でマットな仕上がりに完成します。パウダー成分は、肌のテカリを消してくれる効果もあります。

そして、レブロン・パウダーファンデーションは無香料でアルコールフリーとなっています。アルコール成分はアレルギー物質でもあり、肌刺激が強いです。成分で炎症を起こしやすい方には、嬉しい成分上の配慮ですね。

また、超微粒子パウダーなので、肌が乾燥しにくいという成分での特徴もあるようです。しかし、実際の口コミを見ていると「乾燥する」という評価もあったので、かなり個人差がありますね。

美肌を保つのに、乾燥だけでは絶対に避けたいです。特に、パウダーファンデーションは、レブロンのようなプチプラだと保湿成分が少なく「乾燥する」ということはよく挙げられますよね。

全ての季節の変わり目はもちろんのこと、春は花粉、夏は冷房の風、秋は夏までに受けた紫外線のダメージで、肌は乾燥しやすい状態になります。なので、乾燥は一年中気にかけていた方が良いです。

パウダーでもしっかり保湿できるものが良い」そのように考える方には、レブロンだけでなく、ポーラのディエムクルールファンデーションもチェックしてみることをおすすめします。

パウダーなのにしっとり仕上げ。それでいて表面はサラサラに仕上がるので、「マスクにも付きにくい」と好評のファンデーションです。もちろん、自然なカバー力や崩れにくさも実現していて、それゆえにSNSを中心にとても人気となっているんです。

ディエムクルールファンデーションの口コミには「透明感が一気にアップした」「リピート必須」「もう絶対に手放せない!」とあり、パウダーファンデの中でも仕上がりが最高の神コスメと言われています。

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「知らなかった!気になる!」という方は、ディエムクルールファンデの公式HPもいますぐチェックしてみてくださいね♩

すず

レブロン・パウダーファンデーションはプチプラの中では仕上がりが綺麗!

レブロンパウダーファンデーションは、オイリー肌さんには不向きなパウダーしたが、マットな仕上がりが好きな方におすすめできるファンデーションです。また、敏感肌にとって気になる成分が配合されていないのも良い点の一つです。

しかし、肌に塗る時に少し塗り方が難しいという口コミも寄せられていました。購入する機会があれば、崩れにくい塗り方を研究してみて下さいね。おすすめの使い方は、ブラシで塗っていくことです。

1,980円とプチプラの中ではやや値段は高め設定ですが、プチプラのパウダーファンデーションの中では、仕上がりはかなり良い方なのではないかと思います。学生さんやベースメイクにお金をかけたくない方におすすめですね。

しかし、口コミでの評価を見てみると「ファンデで乾燥したくない」「厚塗り感なく自然に仕上げたい」「崩れにくい方が良い」という方には、あまり合わないファンデと言えそうです。

すず

せっかくメイクしたのに、粉っぽくなってしまうと厚塗りしてるように見えてとても残念ですよね。「あの人、厚塗りだな」と周りに思われるのを避けたいなら、透明感が出るファンデを使いましょう!

透明感を出すファンデなら、やはりポーラのディエムクルールが透明感を出すのに最高のファンデと言えます。コスパも良いですが仕上がりがデパコス仕様で、ちょっと気合を入れたい時のファンデには最適です♪

しかも、公式ホームページからの購入なら、ポーラの美容液や化粧水などの基礎化粧品のサンプルを約1,000円分もらうこともできます。さらに、送料無料でお得です。

すず

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